みなさん、おはようございます。
無事に日本に戻り、時差ぼけでいつも以上にぼけているマネージメントプロデューサーの神子です。
さて、今年のパイクスピークインターナショナルヒルクライム(以下パイクス)は、TEAM SHOW(TEAM FORD)ととしての初めての参戦でした。
大きなトラブルも無く、良い結果を残すことが出来たのも、応援していただいている皆様のおかげと、心より感謝しております。
さて、今回のエントリーから数回は、パイクスでみた、興味深いことや裏話をお伝えいたしましょう。
ご存じだとは思いますが、パイクスは安全規定を満たしていればどんなクルマでも出場可能なイベントです。
今年も、いろんなクルマが頂を目指して多くのギャラリーの前を駆け抜けていきました。
ビンテージクラスにエントリーしていたこの1台・・・。

GMのシボレーブランドの初代コルベットです。
よ~く、フロントフェンダーを見てみると・・・・。

FIATのステッカーが。
FIATがGMのヨーロッパ部門を買収し事業統合をすることになりましたが、それを反映しステッカーが張られていたかどうかは不明です。
でも、こんなところにも時代を感じてしまいますね。
こちらは、出場しているマシンではありませんが、唯一Big3の中でも元気があるフォード。

F150トラックのコンセプトカーらしいです。マッチョ感が素敵!!
今回のパイクスは、フォード勢の露出が多かったですね。
グロンホルム選手の駆る新型フィエスタの出場も、アメリカでのPR「フィエスタムーブメント」の一環らしいです。
なので、

新型フィエスタが何気なく止まっていました。
そうそう、公開練習3日目のブログにも書いてあるように、フォード本社のスタッフ表敬訪問を受けたを書きましたが、その一人の顔がどうも見たことがあるような気がしてなりませんでした。
よ~く、思い出してみると。。。
チームRSの前ディレクターの、ヨースト・カピート氏だったのです。
あ~、もっとアピールをしておくんだったと後悔しています。
さて、パイクスと言えば、このマシン。

無事に日本に戻り、時差ぼけでいつも以上にぼけているマネージメントプロデューサーの神子です。
さて、今年のパイクスピークインターナショナルヒルクライム(以下パイクス)は、TEAM SHOW(TEAM FORD)ととしての初めての参戦でした。
大きなトラブルも無く、良い結果を残すことが出来たのも、応援していただいている皆様のおかげと、心より感謝しております。
さて、今回のエントリーから数回は、パイクスでみた、興味深いことや裏話をお伝えいたしましょう。
ご存じだとは思いますが、パイクスは安全規定を満たしていればどんなクルマでも出場可能なイベントです。
今年も、いろんなクルマが頂を目指して多くのギャラリーの前を駆け抜けていきました。
ビンテージクラスにエントリーしていたこの1台・・・。

GMのシボレーブランドの初代コルベットです。
よ~く、フロントフェンダーを見てみると・・・・。

FIATのステッカーが。
FIATがGMのヨーロッパ部門を買収し事業統合をすることになりましたが、それを反映しステッカーが張られていたかどうかは不明です。
でも、こんなところにも時代を感じてしまいますね。
こちらは、出場しているマシンではありませんが、唯一Big3の中でも元気があるフォード。

F150トラックのコンセプトカーらしいです。マッチョ感が素敵!!
今回のパイクスは、フォード勢の露出が多かったですね。
グロンホルム選手の駆る新型フィエスタの出場も、アメリカでのPR「フィエスタムーブメント」の一環らしいです。
なので、

新型フィエスタが何気なく止まっていました。
そうそう、公開練習3日目のブログにも書いてあるように、フォード本社のスタッフ表敬訪問を受けたを書きましたが、その一人の顔がどうも見たことがあるような気がしてなりませんでした。
よ~く、思い出してみると。。。
チームRSの前ディレクターの、ヨースト・カピート氏だったのです。
あ~、もっとアピールをしておくんだったと後悔しています。
さて、パイクスと言えば、このマシン。

地元のダレンバッハ選手のオープンホイールマシン。
とてもシンプルなマシン作りなのですが、その速さは驚きですよ。
見ていて怖くなるくらいで、アメリカンモータースポーツならではマシンです。
2WDでも、まだまだ勝負出来るんですね。
アメリカンなもう1台はこれ。

とてもシンプルなマシン作りなのですが、その速さは驚きですよ。
見ていて怖くなるくらいで、アメリカンモータースポーツならではマシンです。
2WDでも、まだまだ勝負出来るんですね。
アメリカンなもう1台はこれ。

そう、トラクターヘッド。アメリカでは、ビッグリグと呼ばれています。
なぜ、トラックでエントリーするのかは不明ですが、速いことだけは確かです。
こんな感じで、パイクスはクルマを眺めるだけでも楽しいイベントであるのですよ。
なぜ、トラックでエントリーするのかは不明ですが、速いことだけは確かです。
こんな感じで、パイクスはクルマを眺めるだけでも楽しいイベントであるのですよ。

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